今日打ち合わせのお客様がいらした時も、テレビがついていた。
初めて来てくださったお客様
仕事場に入るなり、 WOW!!! Saijo Hideki!!! だって😊
ちょうどかかって曲はこちら
えええーー??どうして知ってるの?? って聞く私に、
私ね、ママが日本人なのよ。
70年代まで日本で育ったの。
これ、西城秀樹でしょ、もう大好きだったのよ!!
って大興奮
そして、その時歌ってた氷川きよしを見て
これは秀樹じゃないわ、秀樹は??って
残念なのだけど、死んじゃったのよ。
去年死んでしまったの。
これは彼のメモリアルなのよ。って話す私
それから打ち合わせも横において、二人で西城秀樹談義
お客様もどれほど好きだったか、もうお目目が💗
中学生になる前にパパの国アメリカに来て、日本語は全然わからないって。
でもね、西城秀樹の歌を歌ってたのは覚えてる。
マイクをあげたりして。。。って😊
なんだか嬉しいひととき
ほんと、歌っていいね。
そして、きっとお客様にとって40年以上も前になる思い出が
一瞬にして蘇るほど素敵だった西城秀樹。
Hideki Saijyo じゃなくて、すぐに
Saijyo Hideki !!!って叫んだお客様の気持ちがわかる。
なんだかあの時代を知ってる自分が嬉しいな。
同じですか❗嬉しいです✨— ひーーず (@qbzzdQYzTVs0DVN) 2018年10月31日
家族に「秀樹出てるよ~」と呼ばれても、テレビの前で目を臥せて赤面してました。今思うと、なんともったいない💦💦
