漁師町出身のお客様とお話ししてたら、昔はとても栄えた港だったのに、自分が高校生の頃(80年代)日本の漁船が沖にやってきて魚をいっぱいとるようになって、町がどんどん寂れていったとそんなお話を教えてもらいました。私が日本で楽しんでいたマグロの陰でそんなお話があったこと、初めて知りました
— 風信子 (@studiohyacinth) 2019年3月2日
ロブスターがいっぱい採れる港の近くで育ったお客様、🦞がまるでチキンのようによく食卓にのぼったって。私も海の近くで育った身、新鮮なお魚の話は尽きることなく。アメリカのお店のお魚売り場にはいつも???な私、久しぶりに本当のお魚売り場を知る人とお話した気分😊
— 風信子 (@studiohyacinth) 2019年3月2日