子供達を送った後の帰り道、車の中でブラジルに住む従姉妹からスカイプが入る。いつものお顔を見てる会話じゃない。車の中に響くのは、懐かしい祖母の声。お姉ちゃん、おばあちゃんの声にそっくりだよって言ったら、似てるね、私達、みんな似てるね。って二人とも涙声。祖母の愛が、車の中に溢れてた😊
— 風信子 (@studiohyacinth) 2018年1月27日
日本語上手じゃないから、って謙遜するけど、私とおしゃべりするときはいつも日本語。言葉は、若くして亡くなってしまった伯母が遺してくれた宝物。日本語があるから、と思う瞬間がたくさんある。逢うことも叶わなかった伯母だけど、年月を重ねても伯母を感じることができる。嬉しいね😊
— 風信子 (@studiohyacinth) 2018年1月27日